花粉を避けて映画館で

ようやく春らしくなってきたのですが、外で遊ぶのは花粉のせいもあって辛いので、昨日は子供と映画館に行ってきました。

仮面ライダーの映画です。

平成ライダーと昭和ライダーの映画なんですが、今の子供の親って昭和ライダー世代では無くなってきている感じがします。

私はV3あたりがりリアル世代ですが、私の子供の同級生の親なんてほぼ私より年下ですからね。

下手するとクウガ見てたんじゃないかってくらい若い人もいますから。

まあ、私は昭和も平成も仮面ライダーは大好きな人だったので、非常に楽しめました。

子供が大きくなると映画館で仮面ライダー見ることもなくなるでしょうが、寂しいといえば寂しいですね。

DVDで借りるといってもやっぱりこの年でははずかしいですからね…

ところで今回は戦隊物も一緒にからんでましたが、個人的にはライダーはライダーだけで完結してほしいと思っていますけどね。

バンダイの作戦なのかな?

どうでもいいけどおもちゃは高すぎると思います。

毒舌医者もかなわない、キュートな黒猫

「ドクター・ハウス」といアメリカの医療ドラマに、黒猫が出演していました。

尻尾が長くて、ピンピンとよく動くキュートな猫です。

人間には辛辣な言葉ばかりの、毒舌医者のハウスが猫を抱いているのが、

不思議と絵になります。猫は哲学的な瞳で、ハウスを見つめます。

猫なのに、椅子に座っていると「どけ」と言う言葉に、素直に反応するんです。

猫も訓練次第で、犬みたいに言う事を理解するのでしょうか。

あれは演技なのか、餌か何かで釣ったのか、でもとても可愛いです。

猫は何も言えないけれど、存在自体がドラマチックで、

役者の演技を引き立ててます。

親子の形

子供が私のスマートフォンでマインクラフトをしている。かなり夢中でやっているが、すごいスピードで建物を作っていってます。こういうのはやっぱり子供のほうが上手ですね。

どうも小さな子供がゲームやスマホに夢中というのは気に入らないのだが、考え方が古いのだろうか?

さすがにこの天候で外で遊べとは言わないが、もうちょっと子供らしい遊びをと思うのだが、そもそも子供らしいという価値観が押し付けがましい考えになっていると時々反省する。

難しく考えることは無いと思うが、やっぱり自分の子供にはいい人生を送ってもらいたいし、自分なりに親としての理想の人生教育も考えているから、ギャップがあったときのリカバリーは少しストレスになる事が多いですね。

なにが正解ってことは無いと思うのだけれども、だからといってのびのび育てればいいって言うのはちょっと違うと思うのだがどうだろう?

女の人はあまり意見が合わないと思うが、ある程度のストレス下で生活したほうが充実した人生だと思うんですけどね。

ちょっと抽象的な日記になってしまったけど、親は子供がかわいいって言うのは同じだと思います。

ワードプレスを作ってみた

ここまでくるのにかなりの手間と時間がかかったのだが、何とか完成?

 

ヘッダーの画像を設定したりしたいと思っていたが、どうもスキル不足のようでうまくいかなかったので断念、このテーマを使って無駄な変更はしなことにした。

 

使い方がまだ分かっていないので、そのうちに使い方も覚えてきたらもっと見栄えのいいブログにしていきたいと思う。

 

そんな私の日記なんですが、どうぞよろしくお願いします。

 

今日は挨拶代わりにここまでということで。